将来への備え

 

暑い日が続きますが、一方で気がかりなのは、多くの自然災害の可能性です。


特にここ数年は甚大な被害が及んだ災害が多かったので、特に備蓄などに注目が集まっています。


ここで提案したいのが、『地下室』のリフォームです。


地下室も大きく分けて二種類あり、完全な地下室として、いわゆるシェルターのような機能を持たせるパターンと、いわば屋根裏の地下版の様に、備蓄や簡易物置に特化した様な機能を持たせるパターンがあります。


また、追加する場所もお住いの住居の土地の性質や、家屋のつくりにもよりますが、庭に作ったり、増築の形で地下を掘ったりします。


地下室を備蓄庫にするメリットとしては、直射日光を避けるため、通年で一定の温度を維持できるため、長期保存する食糧の保管場所として最適です。


今後の備えとして、地下室のご検討はいかがでしょうか。