屋根と付帯部の色選び

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みなさんこんにちは!アイ・スタイルです。

今回も外壁の色選びのポイントをお伝えさせていただきますので、よろしければ

お付き合いくださいね。


外壁の色選びが決まって一安心するかもしれませんが、同時に屋根と付帯部(軒、破風、

かさぎ、手すりなど)の色も決める必要があります。


まずは屋根の色選びですが、外壁に比べて濃い色を選びましょう。

家全体が締まってみえるのでおススメです。


前回までお話させていただいたおススメカラーのベージュ系の淡い色、屋根は黒や焦げ茶などの濃い色を選ばれるお客様が多いです。

メリハリをつけることによって家全体が締まった印象になりますよ。


次に付帯部の色決めですが、決して難しくはありません。

失敗しないポイントは1つです。屋根や外壁に使用した色を繰り返し使うことです。


外壁と同様に、屋根は住まいの内部を守ってくれる「住宅の要」とも呼べる存在です。

塗装の劣化やひび割れなどによって雨風の侵入を許してしまうと、建物の躯体にまでダメージが届いてしまうため注意が必要です。


アイ・スタイルでは、塗装の塗り替え時期のチェックからローコストでの塗り替え

リフォーム、屋根材の葺き替えリフォームまで幅広く対応しています。

気になる事がございましたらお気軽にお問合せください。